参拝

永作師僧より 勧進のお願い

院主より、勧進のお願いを致します。

このたび、赤不動明王院では、ご本尊さまである赤不動明王尊の尊剣、
並び護摩壇法具を謹製させて頂く運びとなりました。

不動尊剣は刃渡り80cm、全長1mを越える豪剣であります。

皆様の御厚意を賜われば幸いであります。
これはお願いであり、決して強制ではございません。

ご寄進くださったみなさま方へは、宝剣にて特別祈祷をさせて頂く所存でございます。

金剛山赤不動明王院 院主永作優三輝


↓詳しくはこちらの記事をご覧ください↓
【赤不動明王院】 勧進のお願い


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これから、暮れから正月にかけて、神社仏閣に参拝に行かれることが多くなると思いますが、参拝に際して、これだけは覚えて頂きたい事を、今日は書いて参りたいと思います。

以下は、神社仏閣に共通する事を書きます。

①手水の作法
皆さんは、参拝する前に手水を取られると思いますが、以外と知らないのが手水の作法である。
まず手水舎に一礼して杓を頂き、右手を浄め、左手を浄め左手に杓の水を頂き、口を浄めます。
最後に、杓を立て残った水で杓の手元を浄めます。
次の方が気持ち良く使える様にする為の配慮である。

絶対やってはいけない事。
口を浄める時に、杓からじかに水を飲んではいけません。
最低の行為になります。

杓は参拝者皆さんがお使いになるもので、個人使用の為のものでは、ありません。
最後に杓を裏返して、元の位置に戻して一礼して、参道にお進み下さい。

手水舎の無い場合は、携帯用の塗香を使われるのも良い事です。
要は、不浄を浄め清浄な心と身体で参拝する事に意義があるのである。

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②参道を歩く
昔から進む者は左側を歩き、帰る時は右側を歩きます。
これには深い訳があります。
参道の真ん中は、神仏がお通りになる場所。
開けて置かねばなりません。

左側通行の意味。
武士は、腰に刀をたぶさえます《左腰》
昔は、刀の鞘に他の人が触れただけで無礼討ちになり、武士も無用な争いを避ける為に左側を通るのが習慣であった。
《時代考証、江戸風物史》

昨今、恥ずかしいのが、だらだらと横に広がって歩く参拝者を見る事が多い事である。

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③賽銭
賽銭とは、賽の河原での渡し賃が六文、渡し賃を持たずに来た亡者が渡し船に乗れる様にと布施したのが賽銭である。
その他喜捨、呼び方は様々だが、布施、御釈迦様に布を供養したのが始まりである。
《布をほどこす、と書いて布施》

従って、ほどこす方が投げる事は失礼である。
賽銭箱にそっと入れさせて頂く心こそ、布施の心である。

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④礼拝
たまには、お願い事などせず、一年間ありがとうございます。と手を合わせ、笑顔で帰路に着く。
正に、美しいお詣りではないだろうか。
これが日本の心、謙譲の美徳である。

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南無大日大聖不動明王尊
蓮華合掌
金剛山赤不動明王院 院主永作優三輝

密教の世界で、「作法を教えてください」と師僧に問うと、まず各自に怒鳴りつけられます。
怒鳴られるほど近しい間でなければ「そのような事をしようと思うならば、全て専門僧侶と同じように道具立てからそろえなくては無理です」と言われ、形にこだわるのではなく、礼節を持ち心を込めて敬いなさい。と諭されます。

質問者の意図する「作法」と、師僧の解釈される「作法」の間には、時として大きな隔たりがあるのでは?と感じますが、今日のブログのご指導は「作法」とも取れますし、「礼儀(作法)」と解釈するのがよいのではないでしょうか。
そして、普通の方がお尋ねになる「作法」とは、「どのようなお参りの仕方をすれば、ご神仏様に対して不敬にならないでしょうか」という、礼節の事ではないかと思います。

神社仏閣を詣でる際の礼儀は、日本に生まれ育った私たちは、自然に身についているように思っていました。
しかし、昨今のパワースポットブームによる観光参拝に遭遇するたびに、違和感を覚えます。

初詣、そして大きな例大祭などの際に、~のご利益があるから。~で有名だから。と、遠くの有名社寺に押し寄せる人が沢山いらっしゃいます。
もちろん、そうした時期というのは、働いていらゃしゃる方にとっては休暇の取りやすい時期でもあり、その時でなければお参り出来ないというご事情もおありでしょう。
ですら、一概に行くなと否定は致しません。

けれど、お祭りやご利益を目的にソワソワと浮かれて参拝するのは良いと思えません。
このような行動は「物見遊山」といい、礼拝ではありません。
そこには、敬うという心が置き去りになり、いいところだけをつまみ食いしようという浅ましさが透けて見えます。

本当にご神仏さまに感謝の気持ちをお伝えしたいというのであれば、何でもない普段の日を選んでお参りされることをお勧めいたします。

神社であれば本殿に上がらせて頂いて祝詞を奏上していただく。
お寺であれば、本堂に上がらせて頂いて、ご供養いただく。
三つ指をついて、お願い申し上げます。という心持ちでご神仏のお傍近くに行かせて頂くのが筋です。

あなたがもし神仏の立場であれば、賽銭箱の遥か彼方から小銭を投げ入れるような人の願い事を聞いてやりたいと思うでしょうか?
無礼者。二度と来るな。と怒るのではありませんか?

そうではなく、静かな時間に、きちんとした身なりでお参りし、初穂料と書いた白い封筒をそっと手から滑らせるように入れたなら?
願いを聞き届けて下さる可能性は遥かに高いでしょう。

今日もありがとうございます

感謝合掌
後藤慈優




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# by masumi-inari | 2017-12-09 06:00 | 赤不動明王院便り
密教法具

今回ご紹介します独鈷杵・三鈷杵は、密教の代表的な法具です。

独鈷杵は、杭としての役割《自身の煩悩に杭を打つ》があります。
三鈷杵は、煩悩を断ち切る剣となります。

しかし、全ては阿闍梨からの相伝を必要とされます。
当院では、必要とされた方々に対し、その方の力量に合った方法を教えて居ります。

密教法具は古代インドの神々の武器でありました。《医療道具に用いられたものもあります》
後に日本人の技巧性の高さによって高められ、現在に至ります。
日本の密教法具と海外の密教法具を並べて見れば、一目瞭然としてお判り頂けると考えます。

当院では古来の伝統を護り、京都で製作した法具を安価にてお分けして居ります。
要望があれば、全ての密教法具を調達出来ます《全て本物》

昨今は外国製の法具が安価で市場に出る事がありますが、やはり粗悪な物が多く見受けられます。
素人の方が見分けるのは難しいですが、本物に触れる内に必ず良し悪しの判断が出来る様に成ります。
良い物には飽きが来ません。
この機会に、本物に触れては如何でしょうか。

赤不動明王院の独鈷杵は全て本格仕様であり、真鍮製ではありません。
本砂張、響銅とは、特別な配合を行い、強度を上げた本格法具にしか使用しません。

普通の寺院法具は、ほとんど真鍮製であります。
言わば、本砂張、響銅は、最高級の法具にしか使われて居りません。

当院の法具は、専門法具師が当院の為に誂えた本格派の法具である事を、此処にご報告申し上げます。

師僧


砂張…銅・スズ・鉛の合金。また、それを用いた仏具や種々の器物。
別名、響銅とも言う。指ではじいたり、三鈷や五鈷の矢に数珠を当てると素晴らしい音色がする。




響銅製独鈷杵
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★本砂張(響銅製)独鈷杵…(約6cm)
★赤不動明王院にて開眼供養済み
ご提供単価:23,220円(消費税及び発送料込)

★本砂張(響銅製)独鈷杵…(約15cm)
★赤不動明王院にて開眼供養済み
ご提供単価:42,660円(消費税及び発送料込)




響銅製三鈷杵

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★本砂張(響銅製)三鈷杵…(約7.5cm)
★赤不動明王院にて開眼供養済み
ご提供単価:37,800円(消費税及び発送料込)

★本砂張(響銅製)三鈷杵…(約15cm)
★赤不動明王院にて開眼供養済み
ご提供単価:54,000円(消費税及び発送料込)

★本砂張(響銅製)三鈷杵…(約16.5cm)
★赤不動明王院にて開眼供養済み
ご提供単価:59,400円(消費税及び発送料込)







*ご注意*

使い方等に関するご質問は、赤不動明王院へ直接ではなく、「必ず」眞澄を通してご連絡下さい。
眞澄から師僧にご連絡し、回答を得た後にお伝え致します。

ご質問及びご回答は、赤不動明王院から法具をお迎えになった方に限ります。
また、頂いたご質問全てにお答え出来るとは限りませんので、何卒ご了承下さい。

【お答えできない使用方法】
・株、投資、ギャンブルなどに関すること
・人の生き死に関すること
・呪詛に関すること





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# by masumi-inari | 2017-12-08 21:00 | ★赤不動明王院の仏像・法具
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浴酒法を厳修する事が可能な、青銅製の宇賀神尊像が完成致しました。

各方面の職人さまたちによる、一切の妥協なき最高の技が光る宇賀神尊像です。
お迎えになった方のご家庭が、子々孫々繁栄されることでありましょう。

赤不動明王院オリジナルの宇賀神尊像は、一般的な宇賀神尊像と比べても大変お求めやすくなっております。
これはひとえに、院主が「一人でも多くの方に本物を安く。宇賀神さまの功徳を頂いてほしい」という一念で作製に臨んだからであります。
そして、その思いに一流の職人様たちが応えて下さいました。

是非、この機会に本物を貴方の元にお迎えになってみませんか。

青銅製宇賀神尊像
重さ約250グラム
高さ8センチ、幅7センチ位
162,000円

全額前払いにてお支払い頂いた後、お渡しまでに約1カ月弱お時間を頂戴致します。

蓮ご注文はこちらよりお願い致します蓮




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# by masumi-inari | 2017-12-08 12:00 | ★赤不動明王院の仏像・法具
浴酒法を厳修する事が可能な、純銀製の宇賀神尊像が完成致しました。
各方面の職人さまたちによる、一切の妥協なき最高の技が光る宇賀神尊像です。

お迎えになった方のご家庭が、子々孫々繁栄されることでありましょう。
赤不動明王院オリジナルの宇賀神尊像は、一般的な宇賀神尊像と比べても大変お求めやすくなっております。

これはひとえに、院主が「一人でも多くの方に本物を安く。宇賀神さまの功徳を頂いてほしい」という一念で作製に臨んだからであります。
そして、その思いに一流の職人様たちが応えて下さいました。
是非、この機会に本物を貴方の元にお迎えになってみませんか。


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純銀製宇賀神尊像
高さ8センチ、幅7センチ位
重さ約270グラム
237,600円

全額前払いにてお支払い頂いた後、お渡しまでに約1カ月弱お時間を頂戴致します。

蓮ご注文はこちらよりお願い致します蓮




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# by masumi-inari | 2017-12-08 12:00 | ★赤不動明王院の仏像・法具
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宇賀神尊は福の神の始祖。
古事記に登場する倉稲魂《ウカノミタマ》穀物神と言われています。

八臂弁財天の頭の鳥居の中にいらっしゃる、龍神の頭領です。
宇賀神法は貧を転じ財をもたらすことから、金運財運の神として有名です。

大人気だった宇賀神さまブレンドが、パワーアップして再登場致しました。
柑橘系は金運向上の香り。
お金に対する執着や罪悪感、誤った認識を取り除いてくれるでしょう。

また特に金運にこだわらずとも、恋人やご夫婦水入らずで過ごす大切な空間に香らせることで、素直な気持ちでお互いを愛おしむこともできると思います。

従来通りの1ミリ瓶の他、無水エタノールで希釈したスプレー瓶も新しく登場です。

トップノートの甘い柑橘系の香りで、笑顔の出会いを誘います
・ライム…気持ちを明るく爽やかにし、集中力もアップ。新しい視点と次に進む決断力をもたらしてくれます。

・オレンジ…考え方に柔軟性をもたらし、毎日を楽しむ心を取り戻す手助けをしてくれます。

ミドルノートは白い花の香りで安心感をもたらします
・ネロリ…過敏になった神経を落ち着かせ、地に足をつけられるようにしてくれます。

蓮管瓶1ml 5,400円
蓮15mlスプレー瓶  6,480円(ルームスプレー)

眞澄の精油ブレンドは、保存料・増量剤等が一切入っていない100%純粋な精油です。
お迎えくださってから1カ月以内にご使用くださいね。
無水エタノールで希釈したルームスプレーは3ヶ月を目途にご利用下さい。

*真澄の神仏系オリジナルブレンドとは*
真澄では、天然の精油をブレンドして真澄の完全にオリジナルな香りを作成致しております。
高波動で純度の高い、癒しと導きの一助となる香りのお守りです。
皆様に沢山の幸せが訪れますように。

*ご使用に際してのご注意*
精油のブレンドではありますが、商品化にあたっては「雑貨」としての扱いになります。化粧品や医薬品、食品ではありません。
特定の効果を保証するというものではありません。

・誤飲防止のため、乳幼児、ペットの手の届かない所で保管をして下さい。
・万一、目に入った場合は、直ちに水またはぬるま湯で洗い流して下さい。
・トリートメントオイルや手作り化粧品に混ぜての使用は控えてください。
・お肌への直接使用により異常があった場合、当方では責任を負いかねます。
・衣類や家具などに付着すると、シミの原因になることがありますので、ご注意ください。
・オイルは可燃性です。火の取り扱いには十分ご注意ください。

*使い方参考例*
・コットン等にオイルを少量なじませて、全身に香りがつくようにあおぐ。
・ハンカチや紙、お守りやクリスタルなどにつけて持ち歩く。
・アロマボールやディフューザーに垂らして、香りを拡散する。
・薄めて、エアフレッシュナーとして使用する。
(黄金比率はオイル1:水(もしくは無水エタノール)9の割合
・手帳やお財布に香りを移した紙を入れて持ち歩く。

眞澄の「祈りの雫」を入れて頂くのにぴったりな香水瓶、あります。
詳細は下記ブログのsakikoさまへお問い合わせくださいね





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# by masumi-inari | 2017-12-08 12:00 | ★祈りの雫

木製 宇賀神尊像

赤不動明王院オリジナルの木製宇賀神尊像をお分け致します。

お迎えになった方のご家庭が、子々孫々繁栄されることでありましょう。
赤不動明王院オリジナルの宇賀神尊像は、一般的な宇賀神尊像と比べても大変お求めやすくなっております。

これはひとえに、院主が「一人でも多くの方に本物を安く。宇賀神さまの功徳を頂いてほしい」という一念で作製に臨んだからであります。
そして、その思いに一流の職人様たちが応えて下さいました。
是非、この機会に本物を貴方の元にお迎えになってみませんか。



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このお優しい宇賀神さまをお迎えし、日々御祈り出来る方は幸せですね。


木製宇賀神尊像
高さ約8センチ、幅約7センチ位
開眼供養料及び発送費等込
75,600円

全額前払いにてお支払い頂いた後、お渡しまでに約1週間程度お時間を頂戴致します。
今回は、一人でも多くの方にお分けしたいと考え、厨子はお付けしておりません。
厨子をご希望の方は(白木もしくは漆塗り)師僧へご相談下さい。
また厨子の代わりに登高座というご選択も可能です。

蓮ご注文はこちらよりお願い致します蓮




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# by masumi-inari | 2017-12-08 12:00 | ★赤不動明王院の仏像・法具

宇賀神さまのご縁日です

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香合仏の宇賀弁財天さまをお迎えになった方から、宇賀神さまのご縁日はいつでしょうか。
とお問い合わせをいただきました。

一般的に巳の日(芸術や財運を司る弁財天のご縁日)は金運・財運にまつわる縁起のいい吉日のひとつとされています。
こちらは十二支の1日で、12日ごとに巡ってきます。

しかし更に縁起の良い弁財天さまの日があります。
それが60日に一度やってくる己巳(つちのとみ)の日です。

2017年の巳の日
12月20日(水)

2017年の己巳(つちのとみ)の日

12/8(金)

2018年の己巳(つちのとみ)の日
2/6(火)、4/7(土)、6/6(水)、8/5(日)、10/4(木)、12/3(月)

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当院では長年、宇賀神尊の宝物として、白蛇神火炎如意宝珠を奉安して居ります。
師から弟子に受け継がれ、現在は銅製の如意宝珠の中に安置して居ります。
古来、如意宝珠を持つ者は、富貴意のままに成ると言いますが正しく、その働きは顕著に表れて居ります。
信徒様の願い成就と云う形に変わり、現在も当院の宝物として現存して居ります。

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赤不動明王院秘宝 白蛇神火炎如意宝珠《如意宝珠奉安容器銅製小型》
如意宝珠が奉安されて居ります。


真澄稲荷《当院の分院》建立を記念して、当院所蔵の白蛇神火炎如意宝珠の分け御霊である、如意宝珠を御授けする事に成りました。


如意宝珠(溶解水晶)守り
・直径約20㎜
・巾着袋つき(中に真珠が入っています)
・5,400円(送料込)

~如意宝珠の浄化の仕方~
1)宝珠を小さなお皿や器に入れます。
2)日本酒を熱燗にし、何かの容器に入れます。
3)上から優しくスプーンでお酒をかけます。
4)お酒を掛けて浄化する際に、宇賀神さまのご真言を唱えます。
5)お手入れとおもてなしが終わったら、水洗いして柔らかい布で拭きます。
6)お手入れに使った後の日本酒はお料理に使ったり、お風呂に入れてご利用ください。
お風呂に入れるとお肌がツヤツヤピカピカになるという事です♡
※お手入れとおもてなしに使う日本酒は、出来れば大吟醸酒が好ましいですが、そうでなくても構いません。
要はおもてなしの気持ちが大切です。

こちらの如意宝珠は、ヒマラヤ水晶を原材料とした溶解水晶です。
天然水晶をご希望される方へ。
要相談とはなりますが、天然水晶をご提供させて頂くことも可能です。
ちなみに天然水晶の場合は、15ミリ位のサイズで、原価3万円~、10センチサイズで数百万円~となっております。
こちらに加工賃、祈祷代、送料等を別途お乗せした金額でのご請求金額となりますことをご了承下さい。
また、お品物に対する保証書として、鑑定証(別途1万円かかります)もしくは国際鑑定証をお付けすることも可能です。
ご入用の際にはどうぞ遠慮なくお申し付け下さいませ。


≪溶解水晶(練り水晶)とは…≫
水晶を粉にして高温で溶かし、不純物を取り除いてから再度結晶化させたもの。
無色透明であり、大きなものでも安価で取引される場合が多い。
別名「石英ガラス」


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# by masumi-inari | 2017-12-08 11:00 | 眞澄稲荷便り